エディンバラ大学の学生、イスラエルとの関係に抗議し卒業式を途中退席
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エディンバラ大学の学生、イスラエルとの関係に抗議し卒業式を途中退席

エディンバラ大学の学生たちは7月1日、2026年の卒業式を途中で退席し、大学がイスラエルによるガザでの軍事行動に関与する企業に対して、5,030万ポンドの直接・間接投資を行っていることに抗議しました。

学生側によりますと、投資先には、ガザで使用される兵器をイスラエルに供給するロッキード・マーティンに投資するグーグル、アマゾン、マイクロソフト、IBM、ブラックロックなどが含まれています。

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