CNBC司会者、トランプ氏の対イラン発言へのコメントで批判に直面
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世界中
CNBC司会者、トランプ氏の対イラン発言へのコメントで批判に直面
「投資家はこれをどう評価すべきでしょうか。これは上振れリスクなのか、それとも下振れリスクなのでしょうか。」
2026年4月10日

CNBCの司会者サラ・アイゼン氏は、イラン文明が完全に消滅する可能性を「プラス要因と捉えられるのか」と問いかけたことで、批判を浴びました。

4月7日、米国とイランの間で停戦合意が結ばれる前、ドナルド・トランプ氏はSNSでイランに対する脅しを投稿し、「今夜、ひとつの文明が完全に消滅し、二度と戻ることはないだろう」と述べていました。

アイゼン氏は番組の中で、トランプ氏のこうした発言がもたらす影響について取り上げ、それが投資家にとってどのような意味を持つのかを問いかけました。


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